企業理念

理念
  私たちは、今あるもの(人・住環境・コンピュータネットワーク)を大切にしながら、さらに、それを活かすことができるようにしたいと考えております。「より健康に。より暮らしやすい住環境に。より安全・便利なネットワークに。」

使い捨ての時代は終わり、21世紀は、限りある資源を大切にし、高度な科学を利用して、多くの人々が安心して暮らせる社会にしていかなければなりません。私たちも、日々の業務を着実に取り組み、ひとつひとつ専門知識を蓄え、少しでも多く、社会の発展に寄与していきたいと考えております。

 

    補償関連事業部
—住環境のコンサル—
   
  組織 補償コンサルタント・環境調査・測量・地質調査・構造物診断を中心に、建物などの家屋調査、住環境調査を行ない、工事などによる、いま現在の住環境への影響について調査・判断を行っています。

よりよい住環境のために
利便性と自然環境の調和のために
傾くことのない中間的な立場で

組織  
  SMC事業部
—Computer Networkのコンサル—
  健康食品事業部
—人の健康維持のコンサル—
 
  現在使用している機器や回線を入れ替えることなく、レイヤ2VPNを使って、離れた拠点とのLAN環境を安価に構築できます。労働体系も変えうる、環境にやさしいネットワークです。

支店がつながる、世界とつながる
どこにいてもわかりあえる
離れた拠点のLANとLANを、ひとつのLANに

組織 病気になってから薬や医療によって治すのではなく、健康によい植物などをサプリメントによって定期的に簡単に摂取し、病気を予防することが、これからの健康管理に必要なことです。

健康でい続けることって、パートナーへの最大の思いやり
近代医療の依存から、健康維持へ

 

 

社会貢献活動

現段階の当社にできる範囲内で実施しているため、まだまだ、たいへん微力ではありますが社会に少しでも貢献できるよう活動を行なっております。

  • 応急危険度判定士の奨励応急危険度判定士とは、地震等の災害発生後、家屋を調査し生活できるか否かを判断するボランティアです。建築士の資格を有する者が各都道府県の実施する研修を受講することでなることができます。当社におきましても、災害発生時に必要となる応急危険度判定士としての活動を奨励しています。
  • コンピュータネットワークセキュリティの啓蒙活動日本のブロードバンド環境の発展は、世界的にみても高い水準ですが、情報漏えい・インターネット犯罪などを防止するための技術者は必ずしも多いとは言えません。そのため、情報セキュリティのスペシャリストの育成は急務であります。当グループも「情報セキュリティ スペシャリスト試験」の予想問題集作成等に関与しております。
  • 社会環境学会(旧称;社会環境フォーラム21 Social Environment FORUM-21)への協力社会環境学会は、現代の複雑・多様な社会の諸問題を、広い視野から多角的に解き明かそうとする学会です。自然・人文・社会科学の既存の学問分野だけではなく、医療・福祉や教育関係者、ジャーナリスト、アーティスト、さらには生活体験と見識豊かな市民など様々な分野の専門家が参加していますので、当社も微力ながら協力させていただいております。